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段ボール業界向け サンプル・小ロット生産ソリューション

小ロット案件やPOP事業などへの展開に適した新ソリューション


現在段ボール業界では新たな包装設計手法が浸透しつつあります。それは包装内容物の3次元データを作図に活用し、内容物が納まる最適な寸法を割り出したり、緩衝材設計への利用と、デジタルにて内容物を採寸するという内容です。

大手プロダクトメーカも設計コストやリードタイムの削減のためにデータを提供するケースが増えてきており今後もこの流れが増えていきます。その流れに対応するためのArtios CADを中心としたデジタル包装設計ソリューションと、小ロット案件やPOP事業などへの展開に最適なオンデマンド印刷とデジタルカッティングによるフルデジタルワークフローをご紹介します。

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ユーザ事例 / 段ボールメーカー

NSKソリューションを導入いただいたユーザ様のご紹介。

株式会社クラウンパッケージ
株式会社横浜リテラハイエンドCTPソリューションの導入 AGFA、MANLORAND

単面構造設計からRip処理まですべてのフロントCTPソフトウェアをご導入され、業務の高速化を実現されました。

福野段ボール工業株式会社
システム導入による競争力の強化と社内活性化を実現。

シートの生産から製箱、さらに配送までを自社で行う一貫メーカー単に包装するだけに留まらない企業のイメージ・姿勢を表すプレゼンテーションツールとしての段ボール作りに取り組む

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