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印刷紙器業界(パッケージ)向けソリューション

Artios CADと中心とした、構造設計から生産、工程管理に至るまでの全を円滑に流すためのワークフロー


印刷紙器では1つの製品に対して、単面図構造設計に始まり、その図面を下絵にしてのパッケージデザイン、面付け作業、製版・刷版作業、面板や抜木型の作成、小ロット生産など、1つのCADデータをスタートとして、様々な用途に使用されます。まさにCADが全ての工程において中心的な役割を担っているといえ、構造設計以下の工程にデータをスムーズに且つ安全に流すことが業務のスムーズ化やミスの軽減、クォリティアップに繋がります。
逆を言えば、この流れがスムーズでなければ、コストダウンやスピードアップを狙ったCTP化や抜木型内製化などを行ったとしても、十分な効果を発揮できない可能性があります。
NSKではこの各工程間の流れをスムーズにするための手段をご提供します。

印刷紙器業界向け制作工程の詳細は以下をクリックしてください。



ユーザ事例 / 印刷紙器メーカー

NSKソリューションを導入いただいたユーザ様のご紹介。

株式会社横浜リテラ
株式会社横浜リテラ業務統合管理システム導入により、作業効率40%アップ

パッケージを始め、POP ディスプレイ、シール、チラシなど様々な印刷物の企画デザインから制作・印刷・加工・販売・配送までのワンストップサービスを展開

日本トーカンパッケージ株式会社
サンプル作成時間を1/3に短縮成功。

デザインからサンプルのカット・作成、木型の発注までを行う部署である包装技術グループに導入いただきました。

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